Wednesday, 6 April 2005

Culture Presentation.... Comparison of Children Festivals in Japan & Singapore

文化

皆さん、こんにちは。日本とシンガポ-ルの子どもの祭りについてしょうかいします。

まず、日本の子どもの祭りを紹介します。日本には、子どもの祭りが三つあります。第一は七五三、第二はひな祭り、第三は端午の節句(たんごのせっく)です

七 五三は毎年十一月じゅうごにちです。三歳、五歳、七歳(ななさい)の子どもは両親に神社へ連れて行かれます。昔の子どもは三歳まで名前がありませんでした が、七五三の時、名前をつけてもらいました。今は違いますが、だいたいみんなは七五三の時、子どもと一緒に神社でお祈りをします。

ひ な祭りは毎年三月三日です。女の子の祭りです。ひなは鳥の子という意味です。両親は一週間前、人形を15出(だ)します。人形は平安時代の着物を着ていま すから、とてもきれいだと思います。実は、ひな祭りは中国からの祭りかもしれません。祭りが終わったら、人形を戻すことは早ければ早いほどいいです。早く 戻せば、早く結婚できると思います。

最 後の祭りは端午の節句(たんごのせっく)です。端午の節句は毎年五月五日(いつか)です。男の子の祭りです。そのとき、こいのぼりをかけます。みんなはこ いのぼりをあげていますから、近所はすばらしくなります。赤いこいはお母さん、黒いこいはお父さん、そして青いこいは息子さんです。1945年から、端午の節句は祭日(さいじつ)になりました。名前も変わりました。今は子供の日と呼びます。

でも、シンガポ-ルは違います。シンガポ-ルの子どもの日は一つだけです。その日は毎年十月一日です。前日(ぜんじつ)、学校でおいわいをします。“おいわい”はcelebrationです。学生はたくさんプレセントをもらいます。英語とか中国語とかマ-レ語とかでいろいろな歌を歌います。皆とても楽しいです。

日本とシンガポ-ルの子どもの祭りの違うことがあります。まず、日本の子どもの祭りのおいわいに、だいたい両親が手伝ってあげます。でも、シンガポ-ルには学校の先生が手伝ってあげます。そして、日本のおいわいはもっとtraditionalです。日本の祭りの時、皆着物をきます。でも、シンガポ-ルには普通の服をきます。

日本でもいい、シンガポ-ルでもいい、子どもの祭りの意味は同じです。皆は子どもの幸せ(しあわせ)は大切だと思います。子ども達は国の未来(みらい)ですから、子ども達の幸せと私の幸せは同じ思います。

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Juan is too lazy to go do a translation for this entry, so if u really wanna know what it says, go use the google translator or sth ^^

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